サークルの先輩から飲み会の誘いがあり、参加することにした。先輩はバイト先の仲間と飲んでいるとのことで、面識のない僕は一度断ったのだが、半ば強制的に参加させられることになった。行きにくかった僕は、時間を遅らせて飲み会が行われている居酒屋へ向かった。

飲み会は個室で行われており、すでに皆出来上がっているようだった。男が3人、女性が2人という合コンみたいな雰囲気で、そこに百花がいた。百花は外見は普通だが、性格は明るく、かなりの天然ボケな女の子だった。真面目で勉強が大好きな百花は、進学校に通い、良い大学を卒業した後、さらなる勉強のために他の大学へ通っているという。

一次会、二次会と終わり、皆で解散した。僕は先輩たちを見送った後、タクシー乗り場へ向かった。田舎町なのでタクシー乗り場は1カ所しかなく、週末ということもあり、長蛇の列ができていた。そこで百花と話しながらタクシーを待っていると、偶然にも帰宅方向が同じであることが判明し、一緒にタクシーに乗ることになった。

強引にタクシーのおじさんに乗せられ、百花の家で飲み直すことになった。百花は1人暮らしで、最初は気が乗らなかったのだが、先輩の顔を立てるためにと、しぶしぶ合意した。コンビニで酒とつまみを買い、百花の家へ向かった。

最初は他愛のない会話から、なぜかエッチな話になった。百花は最近エッチをしておらず、ご無沙汰だという。僕も忙しくて3カ月くらいしていないと話すと、百花は僕の息子を触り始めた。大きくなった息子を握りながら、百花は自分のマンコにも入れていいかと聞いてきた。ゴムがないからダメだと断ると、百花は押入れからゴムを取り出した。

百花のマンコはすでに洪水が起きたのかと思うほど濡れていた。腹を括った僕はゴムをつけ、正常位で挿入した。正常位、バック、騎乗位、バックと体位を変えながら激しくピストンすると、百花は淫乱女のように喘ぎまくった。

「もっと、もっと」と百花は激しく突くたびに喘ぎ、バックで激しく突いていると、僕はもうイキそうになっていた。

「もういく・・・」

「いくなら顔射して、精子をかけて」

百花の言葉に興奮した僕は、百花の望み通り顔射した。その後、お掃除フェラをしてもらい、その日は百花の家で朝を迎えた。

その関係を持ってから、百花は僕のセフレになり、僕の要求はなんでも聞いてくれるようになった。今度は百花をパイパンにして、目隠し3Pも計画している。
タグ