都内某ホテルのスイートルームで、一晩中繰り広げられた淫らな宴。そこは、男性が女の子たちに追い詰められ、激しく責められる空間となっていた。
「ねえ、おにいさん。ここ、気持ちいいでしょ?」
そう言って、小悪魔的な笑みを浮かべる女子たち。その手は、すでに男の大事な部分を握りしめていた。小さい口で乳首を吸われ、ツルペタまんこでチンポを刺激される。男は、今までに感じたことのない快感に身をよじらせる。
「あぁ...やめ、やめてくれ...」
男が必死に懇願しても、女子たちは聞き入れるどころか、ますます興奮していく。
「もっと鳴いて、おにいさん。メスイキするまで、やめないからね」
そう囁かれ、男は絶望した。この小悪魔的な女子たちに、ただ翻弄されるだけ。大人の威厳なんて、とっくに消し飛んでいた。
宴は朝まで続いた。男は何度もメスイキさせられ、その度に女子たちの笑みは満足げになっていく。
「あぁ...もうだめだ...」
男は、限界を迎えていた。しかし、女子たちはまだまだ遊び足りない様子。
「ねえ、もっと激しくイジめてあげよっか?」
その言葉に、男は恐怖した。これ以上、何をされるのだろうか。しかし、その不安とは裏腹に、男の下半身はすでに反応していた。
「ほら、おにいさん。もっと感じちゃってるじゃない」
女子たちの言葉責めは、ますますエスカレートしていく。男は、このまま朝まで、いや、永遠に女の子たちにイジめられるのかもしれない。
しかし、そんな未来が、男にとっては最高の結末なのかもしれない。
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