都内某ホテルのスイートルーム、そこはすでに淫靡な空間と化していた。アイマスクで目隠しをされ、手足を拘束された男。その周りには、小悪魔的な笑みを浮かべる女子たちの姿。

「ねえ、怖い?何も見えないよね。でも、もっと怖いことしちゃうよ」

そう言って、男の耳元で甘く囁く女子。その手は、男の胸元へと伸び、服の上から乳首を弄び始めた。

「あっ...んっ...」

男は、乳首を刺激されるたびに、ビクビクと体を震わせる。今まで乳首がこんなに感じる場所だとは知らなかった。

「えま」と呼ばれる女子は、アイマスクをした男の唇を奪った。舌を絡ませ、ねっとりとしたキス。男は、何も見えない状況で味わう甘いキスに、無防備に反応してしまう。

「あぁ...んっ...だめ...」

アイマスクを外された男は、目の前にいる「えま」の豊満なGカップおっぱい、そしてその美しい顔に興奮を抑えられなかった。

「ねえ、おにいさん。ここ、気持ちよくしてあげるね」

そう言って、「えま」は男のチンポを優しく握りしめると、大きな胸でパイズリを始めた。同時に、亀頭を舌先で刺激するフェラチオ。男は、耐え切れず「えま」の口内にザーメンを暴発させてしまった。

拘束から解放された男は、我を忘れて「えま」のGカップおっぱいにむしゃぶりつき、その大きな乳房を揉みしだいた。そして、下腹部へと顔を近づけると、マンコに舌を這わせ、丁寧にクンニを始めた。

「あぁ...そこ、気持ちいい...」

「えま」は、男の舌使いに身をよじらせ、甘い吐息を漏らす。男は、焦らすようにゆっくりとマンコを愛撫し、彼女の反応を楽しんだ。

「おにいさん、入れて...」

「えま」の懇願に、男は自身のチンポを彼女のマンコにゆっくりと挿入した。しかし、挿入した直後、男は「えま」に動きを制されてしまう。

「まだダメ。じっくり見てて」

「えま」は、マンコに出入りするチンポを、これ見よがしに見せつけた。男は、その淫らな光景に興奮を抑えられず、激しく動きたい衝動に駆られる。

「お願い、動かせて...」

男が懇願すると、「えま」はようやく許可した。男は、待ち望んだ瞬間だとばかりに、バックの体勢から激しくピストンを始めた。

「あぁ...そこ、気持ちいい...もっと...」

「えま」は、男の激しい腰使いに、絶叫し、痙攣する。男は、きつく締まるマンコの感触に、再び絶頂を迎えそうになっていた。

「あぁ...だめ...出す...」

男は、マンコの奥に勢いよくザーメンを中出しした。今まで味わったことのない快感に、男は放心状態となる。

「ねえ、まだまだ終わらないよ。おにいさん」

「えま」は、男を挑発するように微笑むと、再び乳首を弄び始めた。学校で教わることのなかった男の性感帯、乳首をトロトロに溶けるまでいじり倒す。

「あぁ...そこ、だめ...」

男は、乳首を刺激されるたびに、ビクビクと反応してしまう。その敏感な反応に、女子たちは興味津々で、乳首を舐めたり、手コキをしたり、乳首いじりに夢中になっていく。

「乳首触ってるだけで、こんなに大きくなってるよ」

「もっと、いじめてあげよっか?」

男は、乳首をいじられながら、再びチンポを硬くさせていた。女子たちは、その反応に大興奮し、乳首責めの手を緩めない。

「あぁ...もうだめ...出す...」

男は、乳首を弄られながら、再び絶頂を迎え、ザーメンを放出してしまう。初めての中出しセックスに、男は恍惚とした表情を浮かべた。

「ねえ、もっとイカせてあげる。おにいさんの性欲、全部ぶつけて」

「えま」は、男を誘うように微笑むと、再びチンポを握りしめた。男は、性欲の限りを「えま」にぶつけ、何度も何度もイカせまくった。

「あぁ...だめ...息が...」

「えま」は、無呼吸状態で顔を真っ赤にし、乱れまくっていた。男は、彼女の反応にさらに興奮し、性欲の限りを尽くしたのだった。

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