スレンダーなお姉さんが、男の家を訪れた。お姉さんは男と仲良くなり、一緒にバスルームに入ることにした。バスルームでは、お姉さんは男にキスをしながら、胸や下半身を触って興奮を高めていった。お姉さんの痴女ぶりに、男はすっかりビンビンに興奮した状態に。
そして、2人はベッドルームに移動した。お姉さんは男の乳首を責めながら、徐々に官能的な雰囲気を高めていく。男の興奮が最高潮に達したところで、お姉さんは騎乗位で男の上にまたがった。
ゆっくりと腰を下ろすと、熱く硬くなったものが入り込んでくる感触に、彼女は思わず吐息を漏らした。彼女は優しく抱き抱えるように男の腰を引き寄せると、ゆっくりと腰を上下に動かし始めた。
男のモノが奥まで届くたびに、お姉さんは甘い声を漏らす。その姿に、男はさらに興奮を煽られた。
「お姉さん…気持ちいいよ…」
男がそう言うと、お姉さんはニヤリと微笑んだ。
「だめよ。まだイッちゃだめ…」
お姉さんは、男がイキそうになると、腰の動きを止めて寸止めした。何度も繰り返される寸止めに、男は悶絶し、射精管理されてしまう。
「お姉さん、もう我慢できないよ…」
男が懇願すると、お姉さんは意地悪そうに微笑みながら、ゆっくりと腰の動きを速めていく。
「イッてもいいわよ…いっぱい出して…」
お姉さんの淫語に、男は限界を迎えた。
「あっ…出るっ…!」
男は激しい快感に襲われ、お姉さんの膣内にすべてを放出する。お姉さんは男のモノが脈打つのを感じると、自分も絶頂に達し、甘い吐息を男の耳元に漏らした。
お姉さんに骨抜きにされた男は、すっかり満足して、深い眠りについたのだった。
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