
新村あかりと乃木絢愛、2人の美しいスクールガールが、マグロ状態の男を相手に、ねっとりとした淫語を囁きながら責め立てる。男は2人の痴女に囲まれ、フル勃起したチンチンを弄ばれ、耐え切れない快感に身をよじらせる。
「ねぇ、見てあかりちゃん。このマグロ君、私たちのことをじーっと見てるわよ」
絢愛ちゃんは、マグロ君のギンギンに勃起したチンチンを指差し、あかりちゃんに目で合図を送る。あかりちゃんは、恥ずかしそうにしながらも、興味津々な表情であかりちゃんを見つめた。
「ねぇねぇ、あかりちゃん。私たち、このマグロ君のおチンチン、いじってもいいかしら?」
絢愛ちゃんは、あかりちゃんの耳元に唇を寄せ、ねっとりと囁いた。あかりちゃんは、ドキドキしながらも、興奮を抑えきれない様子で頷いた。
「いいわよ。いっぱい気持ちよくしてあげましょう」
そう言うと、2人はマグロ君のチンチンを同時に触り始めた。あかりちゃんは、ゆっくりとチンチンをしごきながら、マグロ君の耳元で優しく淫語を囁く。
「気持ちいい?私たち2人にいじめられて、恥ずかしい気持ちでいっぱいなの?」「あかりちゃん、見て。マグロ君のおチンチン、ビクビクって震えてるわ」
絢愛ちゃんは、あかりちゃんと一緒にチンチンを刺激しながら、マグロ君の反応を楽しんでいるようだった。2人の痴女に責められ、マグロ君はすでに限界が近づいていた。
「あかりちゃん、そろそろ口で味わってみましょうか?」
絢愛ちゃんの提案に、あかりちゃんはニヤリと微笑むと、マグロ君のチンチンを口に含んだ。ゆっくりと、ねっとりと、チンチンをしゃぶりあげるあかりちゃん。マグロ君は、あまりの気持ち良さに耐え切れず、あかりちゃんの頭を押さえて、自ら腰を動かし始めた。
「あっ......ダメ......イッちゃう......」
マグロ君は、あかりちゃんの口の中で果てそうになるが、寸前のところであかりちゃんはチンチンを離した。
「あー、ダメだよ。まだイッちゃ。我慢してね」
あかりちゃんは、マグロ君の快感をコントロールしながら、さらに責め立てる。今度は、絢愛ちゃんがマグロ君のチンチンを口に含み、ジュルジュルと音を立ててしゃぶり始めた。
「あっ......はぁ......絢愛ちゃん、すごい......」
マグロ君は、絢愛ちゃんのテクニックに我を忘れ、快感に身を任せる。絢愛ちゃんは、チンチンをしゃぶりながら、もう片方の手でマグロ君の乳首をコリコリと刺激する。
「あっ......そこ、弱いの......はぁ......」
マグロ君は、乳首を刺激され、さらに快感が倍増していくのを感じた。2人の痴女は、マグロ君を自由に操り、快感の奴隷にしていく。
「あかりちゃん、そろそろこのマグロ君のおチンチン、私たちのオモチャにしちゃいましょうか?」
絢愛ちゃんの言葉に、あかりちゃんはニヤリと笑い、マグロ君の耳元で囁いた。
「いいわね。じゃあ、あかりちゃんはクリちゃんを責めてあげて。私は、このおチンチンをいっぱい味わっちゃう」
あかりちゃんは、マグロ君のチンチンを離すと、今度はアソコに顔を寄せていった。すでにビチョビチョに濡れたアソコは、あかりちゃんの舌を待ちわびているようだった。
「あっ......んっ......あかりちゃん、そこは......」
マグロ君は、あかりちゃんの舌がクリトリスに触れた瞬間、ビクンと体を震わせた。あかりちゃんは、マグロ君のクリトリスを丁寧に舐め上げ、同時に指でアソコを刺激する。
「あっ......だめ......あかりちゃん、そこは......んっ......」
マグロ君は、あかりちゃんの舌と指の刺激に、完全に快感に支配されていた。一方、絢愛ちゃんはというと、マグロ君のチンチンを味わい尽くすかのように、ねっとりとフェラチオを続けていた。
「あっ......絢愛ちゃん、奥までくわえこまないで......んっ......」
マグロ君は、絢愛ちゃんの喉の奥までチンチンを咥えこまれると、再びイキそうになる。しかし、絢愛ちゃんは寸前のところでチンチンを離し、マグロ君を焦らした。
「あー、ダメだよ。まだイッちゃダメだってば」
絢愛ちゃんは、マグロ君の快感をコントロールするのが、楽しくて仕方がないようだった。2人の痴女に責められ、マグロ君はもはや理性なんて吹き飛んでいた。
「あっ......んっ......あぁ......」
マグロ君は、2人の痴女に体を委ね、ただ快感に身を任せることしかできなかった。2人の痴女は、マグロ君の反応を楽しみながら、さらに激しく責め立てていくのだった。
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