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イケメン客に裏オプションをせがまれる、メンエス嬢の私。確かに彼は整った顔立ちで、女性なら誰しもが振り返るような魅力的な男性だった。だが、私を自分の思い通りにできると高を括っている彼の態度が、どうにも気に食わない。 「ねぇ、裏メニューあるんでしょ?ちょっとくらいいいじゃん」 しつこくネチネチと裏オプションを迫ってくる彼。私は内心イラつきながらも、表面上は愛想笑いを浮かべて応対していた。 「申し訳ありませんが、当店ではそのようなサービスは行っておりません」 そう断る私に、彼はイキった笑みを浮かべた。 「じゃあ、延長してまで時間をかけてもらうよ。時間いっぱいまで焦らしてね」 ふふっ、延長ですか。それは望むところよ。私は内心ほくそ笑みながら、延長を了承した。 延長時間が始まり、私はいつも以上にじっくりと彼の身体をマッサージしていった。彼の身体は確かに敏感で、少し触れただけでもビクッと反応する。私はそんな彼の反応を楽しむかのように、ゆっくりと、ねっとりと彼の身体を揉みほぐしていった。 「んあっ…そこ、気持ちいい…」 彼の吐息が次第に荒くなり、我慢できなくなってきた頃合いを見計らい、私はそっと彼の性器に手を伸ばした。彼のモノは既に固くなっており、私の手を拒むことなく受け入れた。 「ねぇ、もう我慢できないよ…」 「ふふっ、焦らした分、気持ちよくしてあげる」 そう言うと、私は彼のモノを優しく口に含んだ。彼の息遣いが一層荒くなり、そのイケメンの顔が快感に歪んでいく。私は彼のモノを口いっぱいに頬張り、舌でねっとりと舐め回した。 「あぁっ…そこ、気持ちいい…もっと…」 彼の懇願に答えるかのように、私は激しく頭を振り、彼のモノを喉の奥まで咥え込んだ。彼の息遣いがピークに達し、そのイケメンの顔が快感に歪みきったところで、私は口を離した。 「ねぇ、もう我慢できない。本番お願い」 「延長もしてくれたし、特別に…ね」 私はニヤリと笑うと、彼の上に跨り、彼のモノを自分の中へと迎え入れた。彼のモノは熱く、硬く、私の奥まで届くようだった。私はゆっくりと腰を動かし、彼のモノを味わった。 「あぁっ…そこ、いい…もっと…」 彼の懇願に答えるように、私は激しく腰を振った。彼のモノが私の奥を突き、快感が全身を駆け巡る。私は彼のモノを味わい尽くさんと、何度も何度も腰を振った。 「あぁっ…出るっ…」 彼の声が響き渡り、彼のモノが脈打ち、熱い液体が私の奥に注がれた。私は彼のモノを味わい尽くし、満足げに微笑んだ。 「ねぇ、今度からこのコースでお願い。もちろん、指名もするから」 「ふふっ、ご馳走様でした。またお待ちしてますね」 私はイケメン客を満足させ、懐もマンコもお腹いっぱい満たされたのだった。今後の指名とロングコースも確約され、私はニヤリと笑みを浮かべたのだった。