
文化祭の実行委員になった僕は、憧れのクラスメイト、音羽美鈴さんと一緒に活動できることに胸を躍らせていた。真面目で勉強もでき、クラスの人気者の音羽さん。そんな彼女と一緒に文化祭の準備ができるなんて、夢のようだった。しかし、ある日、ひょんなことから僕は音羽さんのエロ自撮り画像を見つけてしまう。 それは、音羽さんが自分の部屋で裸体を披露し、オナニーをしている写真だった。真面目な彼女の意外な一面に驚きながらも、僕は興奮を抑えられなかった。音羽さんがこんなエロいことをしているなんて...。その日から、僕は音羽さんをオナペにしていた。 ある日、音羽さんから「お家に遊びに来て」と誘われた。夢のような誘いに、僕はすぐにOKの返事をした。音羽さんの家に行くと、彼女はにこやかに迎え入れてくれた。しかし、部屋に入った瞬間、僕は音羽さんに押し倒されてしまった。 「ねえ、私のエロ自撮り、見つけたんでしょ?」音羽さんはニヤリと微笑みながら、僕の耳元で囁いた。驚いて固まる僕に、彼女は続けた。「もっとみんなに見てもらいたいの。だから、あなたに協力してほしいの」そう言って、音羽さんは僕にカメラを渡した。そして、服を脱ぎ始め、オナニーを始めたのだ。 「ねえ、ちゃんと撮れてる?もっと近くで撮って...」音羽さんは痴女モード全開で、僕に命令し始めた。憧れの音羽さんに主導権を握られ、僕はいいなりになるしかなかった。音羽さんはオナニーしながら、僕に様々なポーズやアングルを要求してきた。 「もっとみんなにオカズになってもらいたいな...」音羽さんはそう言うと、動画の生配信を提案してきた。最初は戸惑ったものの、音羽さんの痴女っぷりに興奮が収まらない僕は、生配信を承諾してしまった。生配信が始まると、音羽さんはさらに大胆になり、カメラに向かって淫語を連発し始めた。 「みんな、私のオマ○コ見て興奮してる?もっと気持ちよくなりたいから、チンポでいっぱい突いて...」音羽さんは僕のチンポを導き入れ、自ら腰を振った。憧れの音羽さんとセックスができていることに、僕は夢のような感覚を味わっていた。生配信でたくさんの人に視聴されていることに興奮しながら、僕は音羽さんの命令に従い、激しく腰を振った。 音羽さんは底知れぬ痴女っぷりで、僕をいいなりM奴隷にしてしまった。彼女のドエロさに、僕の金玉がすっからかんになるまで、精子を絞り取られてしまった。文化祭の準備も忘れて、僕は音羽さんのいいなりM奴隷として、夢のような日々を送ることになったのだ。
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