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目が覚めると、そこは見知らぬ部屋。手足を拘束され、逃げ出すこともできない。隣には、制服姿の美しい少女が微笑みながら座っていた。その手には、鋭く光る包丁が握られている。彼女は優しく「怖がらなくて大丈夫」と囁き、ゆっくりと私のズボンを脱がし始めた。 「あなたの精液、全部私のものになるの」 そう言うと、彼女は私の性器を愛おしそうに撫で始めた。今まで感じたことのないような快感が全身を駆け巡る。抵抗したい、でもできない。ただ彼女のなすがままに、何度も何度も絶頂を迎えさせられた。 食事も与えられず、空腹感に苛まれる。だが、不思議と性欲は増すばかり。少女は私の性器を弄びながら、甘い声で「もっと欲しいの? だったら、いっぱい搾り取ってあげる」と囁く。 「ああ、もう我慢できない。お願いだから、中に出して...」 私は必死に懇願した。少女は満足げに微笑み、私の性器を自分の中へ導いた。締め付けられる快感に、私はすぐに限界を迎えてしまう。 「ああ、ダメ... もう出ちゃう...!」 「うん、いっぱい出して。あなたの精子、全部飲んであげる」 そう言うと、彼女は私を自分の中へさらに深く迎え入れ、激しく腰を振った。その刺激に、私は我を忘れて激しく腰を打ち付けた。 「ああっ! 出る、出るうっ!」 「うん、いっぱい出して... あなたの精子、全部飲むから...」 彼女の膣内に、私の精液がほとばしる。少女は恍惚とした表情で、私の精液を味わうように飲み干した。 「ねえ、もっと欲しいの。あなたの精子、もっともっと搾り取って...」 監禁生活はまだまだ続く。少女の甘い誘惑に、私は何度も精巣が空になるまで搾り取られていくのだった。

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