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【ソープランド体験談】 今回、私が訪れたのは都内某所のソープランド。店に到着し、受付を済ませると、案内された部屋でひなの嬢が待っていた。 「初めまして、ひなのです。よろしくお願いします」 そう言って微笑むひなの嬢は、スレンダーなボディに巨乳が映える、まさにアスリートボディの美女だった。新人とは思えないほど丁寧な挨拶と、落ち着いた雰囲気に、期待が高まるのを感じた。 「当店は無制限発射を採用しておりますので、時間の限り思う存分お楽しみください」 そう説明してくれたひなの嬢。絶倫な自分にはぴったりのシステムだと、心が躍った。 まずは一緒にシャワーへ。密着しながら体を洗ってもらい、すでに興奮はマックスに。ベッドへ移動し、いよいよプレイ開始だ。 ひなの嬢は丁寧に僕の体を愛撫し始める。柔らかい舌使いに、敏感な部分を刺激され、あっという間に勃起してしまった。 「すごい…とっても硬くて大きいんですね」 そう言うと、ひなの嬢は嬉しそうに僕のモノを口に含み、ゆっくりとフェラを始めた。丁寧な舌使いに、あっという間に快感がこみ上げてくる。 「ひなの嬢、気持ちいい…」 「もっと気持ちよくなってくださいね」 そう言うと、ひなの嬢は巨乳を駆使したパイズリで刺激してくれる。柔らかい感触と、絶妙な圧強さに、あっという間に発射してしまった。 「ふふ、たくさん出ましたね。でも、まだまだこれからですよ」 そう言うと、ひなの嬢は自分の体を密着させ、巨乳を擦りつけながら、再び僕のモノを硬くしていく。そして、騎乗位の体勢になると、ゆっくりと腰を降ろし、巨乳を揺らしながら激しく腰を動かし始めた。 「あぁ…ひなの嬢、気持ちいい!!」 「もっと、もっと声を出してください…」 ひなの嬢の淫乱な言葉責めと、激しい腰使いに、僕は夢中になって腰を振り続けた。そして、再び発射の快感がこみ上げてくる。 「ひなの嬢、また…出ちゃう…!」 「はい、いっぱい出してください。何度でも大丈夫ですから」 そう言うと、ひなの嬢は優しく微笑みながら、再び巨乳を揺らし始めた。その姿に、僕は我を忘れて激しく腰を振り続け、果てることなく快感を味わったのだった…。 その後も、時間いっぱいまでひなの嬢の極上ボディーとサービスを堪能し、最高の時間を過ごすことができた。無制限発射のシステムのおかげで、心行くまでソーププレイを楽しむことができ、大満足だった。 「またお待ちしていますね」 プレイ後のひなの嬢の笑顔に、また来たいと心から思えた体験だった。