
乳首が敏感な僕にとって、この風俗店は天国だったね。その名も「にゃんにゃんアイドル乳首エステ」。そこには、めちゃカワなアイドル風の乳首エステティシャン、佐々木さきちゃんがいたんだ。 「いらっしゃいませ。今日は乳首をたくさんいじめてあげるね」 さきちゃんは可愛らしい声でそう言うと、僕の服を脱がせてくれた。そして、目の前に現れた僕の乳首を見るやいなや、その可愛らしい手を伸ばし、コリコリとし始めたんだ。 「わぁ、乳首がチンポみたいにビンビンですよぉ。さき、いっぱい気持ちよくしてあげるね」 そう言うと、今度は口に含んで、ちゅぱちゅぱと音を立てながら乳首を吸い始めたんだ。時折、レロレロと舌で舐め回しながら、はむはむと乳首を噛むような仕草もしてくる。 「あぁ…そこ…気持ちいい…」 僕は乳首を刺激されるたびに、快感に身を委ねてしまった。さきちゃんは、僕の乳首を焦らして、さらに気持ちよくしてくれるんだ。手コキやフェラをしながらも、常に乳首をいじってくる。 「あぁ…だめ…出ちゃう…」 「いいのよ。いっぱい出して。さき、もっと乳首責めちゃうから」 さきちゃんは優しく囁きながら、さらに乳首をコリコリと刺激してきた。そして、僕は電撃が走るような快感に耐えられず、大量に射精してしまったんだ。 「えっちなお乳首だね。さきも気持ちよくなっちゃった」 さきちゃんは、自分の乳首を触りながら、僕に言った。なんと、さきちゃんも乳首が感じる体質らしいんだ。 「じゃあ、相互乳首責めしちゃおうか。さきも気持ちよくしてね」 そう言うと、さきちゃんは自分の乳首を僕の口に押し付けてきた。僕はさきちゃんの乳首をコリコリと刺激しながら、舐めたり吸ったりしたんだ。 「あぁ…さきも気持ちいい…一緒に感じちゃう…」 さきちゃんは、自分も興奮してきたようで、乳首をビンビンに勃起させながら、僕の乳首をいじり続けた。そして、僕たちは同時に乳首でイッてしまったんだ。 「あぁ…気持ちよかった…。乳首でこんなに感じたのは初めてだよ」 「えへへ、さきも。乳首責めって、こんなに気持ちいいなんて知らなかった」 さきちゃんは可愛らしい笑顔でそう言うと、また乳首をコリコリと刺激してきた。僕はまた乳首がビンビンに勃起してしまい、さきちゃんに笑われてしまったよ。 こんなに乳首が敏感だなんて、僕も知らなかった。乳首エステという新たな世界に目覚めさせてくれた、佐々木さきちゃん。また会いに行きたいと思っているんだ。
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